宿毛市
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市のあゆみ

最終更新日 

宿毛市の沿革

昭和29年3月に宿毛・小筑紫・平田・山奈・橋上・沖の島の6ヶ町村が合併し、面積284.79平方km、人口3万2,500人余りを擁する宿毛市として誕生しました。

昭和(市制施行以降) 

市のあゆみ
出来事
昭和29年 3 月 宿毛町、小筑紫町、橋上村、平田村、山奈村、沖の島村、2町4村が合併し宿毛市となる
山田、平田、芳奈、寺尾の4園の保育園設置
4 月 市長選挙(初代   頼田   松助)
第1期市議会議員選挙
5 月 県立幡多農業高校山奈分校開校
県立幡多農業高校山奈分校設置認可
昭和30年 1 月 上水道施設拡充三カ年計画のうち市内6地区着工
4 月 農林省母島火力発電所の設置認可を内示
5 月 観光協会を設立(会長   頼田松助市長)
県立宿毛高校開校10周年
昭和31年 2 月 沖の島火力発電所着工(総工費1,234万円)
5 月 沖の島火力発電所完成(30kw)
8 月 国鉄が窪江、中村、宿毛各路線予定地を調査測量
12 月 鵜来島へ市営定期船「みしま丸」(17トン)が初めて就航
昭和32年 3 月 芳奈地区簡易水道完成
「浜田の泊り屋」重要民俗資料に指定
6 月 市営定期船の新船「県丸」進水
7 月 頼田松助市長急逝
9 月 市長選挙(2代   黒石   義治)
昭和33年 4 月 咸陽島水族館開館
第2期市議会議員選挙
5 月 県立宿毛高校小筑紫分校校舎完成
8 月 栄喜漁協、真珠母貝養殖を宿毛湾に導入
10 月 咸陽島公園に植物園を設置
11 月 宿毛市開拓農協3周年を迎える(畑50ヘクタールを拓く)
昭和34年 3 月 山奈小学校大物川分校が廃校
田の浦中学校が小筑紫中学校と統合
4 月 清宮さま宿毛市をご訪問
昭和35年 4 月 大海漁協が初めてハマチ養殖に着手
林譲治先生(元副総理)死去 
5 月 鵜来島発電所完成
チリ海底地震津波で、片島・大島約200戸浸水
11 月 宿毛小学校校舎完成
昭和36年 1 月 宿毛市章決まる
2 月 NHK宿毛ラジオ中継放送所開局
5 月 沖の島へき地診療所診療開始
8 月 市長選挙(3代   黒石   義治)
11 月 財政再建団体指定
昭和37年 1 月 市庁舎建設起工式
4 月 第3期市議会議員選挙
昭和38年 1 月 約700年前の仏像(宇須々木)と約1200年前の古墳(押ノ川)発見
3 月 正和隣保館完成
市庁舎完成
4 月 市営定期船の新船「すくも」就航
幡多農業高校山奈分校が独立して県立宿毛農工高校となる
8 月 台風9号猛威をふるう(被害総額10億円を超す)
宿毛地区の電話ダイヤル化
昭和39年 3 月 市街中心部で大火(マーケットなど47世帯被災)
NHK宿毛テレビ局開局
4 月 林譲治先生銅像除幕式
平田中学校と山奈中学校が統合し、東中学校となる
7 月 宿毛農協の大火(全焼)
沖の島の電話線を風雨に強い地下ケーブルに取り替え
11 月 県立宿毛工業高校創立10周年
昭和40年 1 月 市街中心部で大火(新町区被災48世帯)
2 月 RKC高知放送宿毛テレビ局開局
4 月 国鉄宿毛線が調査線から着工線に昇格したことを祝って祝賀式典開催
5 月 県立宿毛高校開校20周年
8 月 市長選挙(4代   田中   進一)
昭和41年 1 月 明朗都市宣言
4 月 第4期市議会議員選挙
5 月 宿毛市開発財団設立
中央公民館完成
7 月 東中学校校舎完成
昭和42年  3 月 観光センターを片島港岸壁に建設
市営し尿処理場完成
宿毛県立自然公園に篠山が指定
坂本小学校が橋上小学校と統合
4 月 農業後継者育成センター開所
沖の島駐在保健婦荒木初子さんの功績に吉川英治賞授賞
6 月 宿毛市森林組合発足
10 月 吉田茂元総理死去
昭和43年 1 月 交通災害共済制度発足
沖の島航路に新船「おきのしま」就航
4 月 日向灘地震(被害総額約12億8千万円)
国民宿舎「椰子」、大島に完成
6 月 宿毛市農協発足(宿毛、橋上、小筑紫農協の合併)
吉川英治賞受賞の荒木さんの功績を日活が「孤島の太陽」で映画化、沖の島でロケ実施
7 月 沖の島保健衛生館完成
10 月 沖の島電気導入事業完成(柏島、沖の島間に海底ケーブル)
11 月 明治100年祭の祝典開催
昭和44年 3 月 宿毛消防署、署員22名で発足
4 月 県道宿毛~清水線が国道321号に昇格
宿毛農工高校が県立宿毛工業高校に名称変更
8 月 市長選挙(5代   田中   進一)
市議会議員補欠選挙
幡多広域市町村圏協議会発足
昭和45年 4 月 消防署で救急業務開始
塵芥焼却場完成
第5期市議会議員選挙
5 月 宿毛貝塚で縄文前期の田井式土器発見
7 月 山奈町で縄文晩期から平安時代にかけての「複合遺跡」発見
8 月 台風10号市内各地に被害もたらす(被害総額約10億円)
10 月 国鉄宿毛線の開通を要求する市民代表団が運輸大臣に大挙陳情
12 月 県立宿毛病院に幡西地域保健医療センター発足
昭和46年 3 月 宿毛市野球場完成
田の浦小学校都賀の川分校が廃校
4 月 宿毛市立武道館完成
5 月 特別養護老人ホーム「千寿園」完成
小筑紫地区の電話ダイヤル化
9 月 宿毛・佐伯フェリー運航開始
昭和47年 4 月 和田小学校と二ノ宮小学校が統合し、松田川小学校となる
5 月 大深浦住宅団地起工
6 月 咸陽島公園に宿毛市海洋博物館完成
7 月 台風9号市内各地に被害もらたす(被害総額約38億3千万円)
10 月 国鉄宿毛線、運輸大臣の工事許可
11 月 足摺宇和海国立公園指定告示(沖の島・篠山)
弘瀬小中学校校舎完成
昭和48年  3 月 松田川小学校校舎完成
東部ほ場整備事業(土地基盤)完成
長浜小学校が廃校
4 月 市営定期船の新船「すくも」(99トン)就航
国鉄宿毛線起工式
5 月 保育部会17園が公立保育園となる(子つばめ・橋上・中角・二ノ宮・押ノ川・すみれ・和田・大深浦・小鳩・湊浦・伊与野・白梅・福良・田ノ浦・内外ノ浦・母 島・弘瀬)
6 月 鵜来島に送電開始
7 月 移動図書館開設
8 月 市長選挙(6代   中西   重則)
11 月 第1回宿毛市芸術祭開催
12 月 世界連邦平和都市宣言
昭和49年 1 月 山奈小学校校舎完成
2 月 宿毛市消費者物価対策本部を設置
3 月 市制施行20周年
4 月 第6期市議会議員選挙
7 月 県立宿毛病院完成
農村総合整備モデル事業(東部)承認受ける
保育部会2園が公立保育園となる(大海・栄喜)
10 月 市民憲章を制定
宿毛市の木、花、鳥、魚を選定
11 月 県立宿毛工業高校創立20周年
12 月 国鉄宿毛線着工
昭和50年 1 月 成人式、全員平服で出席
3 月 楠山小学校楠山出井分校が廃校
4 月 県下9市で戸籍公開制限
5 月 宿毛市農協と山奈農協が合併
県立宿毛高校開校30周年
8 月 台風5号、宿毛市に上陸(被害総額約30億円)、災害救助法の適用受ける
9 月 中央保育園開園
昭和51年 1 月 貝礎保育園設置
2 月 近鉄バファローズ初キャンプイン
小野田セメントと基本協定書を締結
幡西衛生処理組合結成
3 月 宿毛警察署完成
6 月 ゴミ袋が指定制となる
国鉄宿毛線にクイ打ち始まる
9 月 国道321号、宿毛~大月間全線2車線化
11 月 国鉄宿毛線、用地買収開始
第1回宿毛まつり開催
昭和52年 
 
 
 
1 月 交通事故をおこさない都市宣言
4 月 橋上小学校京法分校が独立し、京法小学校となる
5 月 酪農団地完成(橋上町)
真丁商店街アーケード完成
6 月 宿毛市史発刊
母島小中学校校舎完成
8 月 市長選挙(7代   中西   重則)
9 月 正和隣保館完成
11 月 沖の島地区電話デジタル化
昭和53年 1 月 二ノ宮ゴミ焼却場火入式
内外ノ浦・田ノ浦保育園が統合し、みなみ保育園となる
3 月 宿毛市史、県出版文化賞受賞
四国西南地域三全総の課題地域に選定
平田第二小学校廃校
平田小学校平田第2小学校が平田小学校に統合
4 月 市立初の統合保育園「みなみ保育園」園舎完成
第7期市議会議員選挙
7 月 離島では初めての移動教育センター(教員研修会)が沖の島で開会
9 月 福良・石原地区農村基盤総合整備事業着工
平田地区第二次農業構造改善事業着工
国鉄宿毛線聖ヶ丘トンネル着工
11 月 主要地方道土佐清水・宿毛線(平田バイパス)開通
12 月 市長選挙(8代   林   遉(※「遉」の字は、正しくは点が一つのしんにょう))
昭和54年  2 月 鵜来島小中学校校舎完成
4 月 第8期市議会議員選挙
6 月 市長選挙(9代   林   遉(※「遉」の字は、正しくは点が一つのしんにょう))
宿毛市観光センター完成
7 月 幡多西南地域国営総合農地開発事業の地区調査推進協議会結成大会開催
8 月 モデル定住圏に選定(幡多広域圏)
山田保育園園舎完成
9 月 県立宿毛高校小筑紫分校創立30周年で新校舎完成
10 月 台風16号猛威(県内被害総額約135億7,100万円)
昭和55年  2 月 日本鉄道建設公団大阪支社が宿毛鉄道建設所を開設
3 月 県議会で中内知事、原油備蓄基地(CTS)を断念
4 月 松田川改修促進同盟会発足
5 月 市開発推進本部設置
手代岡隣保館、児童館完成
8 月 モデル定住圏計画完成
10 月 平田小学校校舎完成
11 月 沖の島開発総合センター起工
史跡10カ所に標注設置
昭和56年 3 月 京法小学校が廃校
楠山中学校が廃校
咸陽保育園園舎完成
4 月 東部運動場完成
大深浦・小鳩保育園が統合し、咸陽保育園となる
5 月 予算凍結で国鉄宿毛線工事中断
貝礎隣保館、児童館完成
県、中筋川治水計画を発表
宿毛湾総合開発構想、調査に着手
8 月 鵜来島に簡易水道完成
9 月 小筑紫中学校校舎完成
11 月 住居表示実施(与市明、長田町、幸町)
12 月 沖の島開発総合センター完成
昭和57年 1 月 幡西し尿処理場完成
2 月 高知西南中核工業団地の用地買収が始まる
4 月 小筑紫保育園園舎完成
和田保育園新築移転
湊浦・福良・伊与野・白梅保育園が統合し、小筑紫保育園となる
宿毛病院小児科診療再開
中筋川ダム調査事務所、坂本ダム建設調査事務所開設
5 月 正和児童館完成
6 月 近鉄バファローズ、キャンプ地変更を表明
鵜来島電話ケーブル敷設
7 月 飲酒運転追放宣言
9 月 宿毛湾総合開発研究委員会発足
10 月 浩宮さま宿毛市をご訪問
11 月 市長選挙(10代   林   遉(※「遉」の字は、正しくは点が一つのしんにょう))
12 月 中筋川ダム対策協議会との間で基本協定調印
昭和58年 3 月 小筑紫基幹集落センター完成
4 月 第9期市議会議員選挙
黒川地区中筋川ダム対策協議会との間で基本協定調印
栄喜保育園新築移転
5 月 坂本ダム対策協議会との間で基本協定調印
6 月 宿毛市総合社会福祉センター完成
8 月 宿毛市立学校給食センター完成
宿毛東部農村環境改善センター完成
宿毛中学校に待望のプール完成
昭和59年  1 月 松田川河口に県内初の野鳥観察小屋完成
3 月 市制施行30周年
東部広域簡易水道完成
地域振興整備公団高知西南開発所開設
11 月 県立宿毛工業高校創立30周年
昭和60年  1 月 橋上中学校校舎完成
3 月 沖の島に白岩岬展望塔完成
4 月 市営定期船の新船「おきのしま」(90トン)就航
宿毛市墓地公園完成
二ノ宮保育園園舎完成
二ノ宮・中角保育園が統合し、二ノ宮保育園となる
5 月 県立宿毛高校開校40周年
12 月 高知西南中核工業団地造成起工式
昭和61年  1 月 沖の島に土佐烏帽子崎灯台完成
2 月 橋上中学校体育館完成
4 月 橋上保育園園舎完成
子つばめ・橋上保育園が統合し、橋上保育園となる
5 月 土佐くろしお鉄道(株)設立
6 月 宿毛市立中央公民館が全焼
宿毛湾港が重要港湾に指定
11 月 市長選挙(無投票)(11代   林   遉(※「遉」の字は、正しくは点が一つのしんにょう))
12 月 国鉄宿毛線の免許申請
昭和62年  3 月 国道宿毛線、5年半ぶりに工事再開
4 月 第10期市議会議員選挙
平田保育園園舎完成
平田・寺尾保育園が統合し、平田保育園となる
6 月 宿毛勤労者体育センター完成
9 月 国道321号全線2車線開通、愛称は公募で「足摺サニーロード」に決定
昭和63年  4 月 国道中村線が第三セクター「土佐くろしお鉄道」として再出発
中央保育園新築移転
6 月 高知西南中核工業団地分譲開始

平成

キャプション
 月  出来事
平成元年 4 月 高知西南中核工業団地操業開始
10 月 農協会館完成
平成2年 1 月 重要港湾宿毛湾港建設事業起工式
中筋川ダム起工式
3 月 国道56号宿毛バイパス供用開始
4 月 桜の里「すくも」推進事業がスタート
鵜来島小学校・中学校が休校
押ノ川保育園休園
11 月 市長選挙(連続無投票)(12代   林   遉(※「遉」の字は、正しくは点が一つのしんにょう))
平成3年  1 月 中筋川ダムのコンクリート打設開始
2 月 中村、土佐清水とともに愛媛県の3市で組織した「四国西南サミット」発足
3 月 石原小学校が廃校
4 月 第11期市議会議員選挙
10 月 高知西南中核工業団地の分譲が完了
11 月 沖の島母島~古屋野間の海沿いに新道開通
12 月 沖の島にヘリポート完成
平成4年 4 月 公共下水道事業着手
宿毛市斎場完成
9 月 宿毛市違法駐車防止都市宣言
平成5年 1 月 違法駐車等の防止に関する条例を施行
4 月 宿毛文教センター完成
母島・弘瀬保育園が統合し、沖の島保育園となる
平成6年  3 月 市制施行40周年
4 月 宿毛市中央デイケアセンター完成
大海・芳奈・押ノ川保育園廃園
8 月 宿毛高校野球部が甲子園初出場
11 月 市長選挙(13代   林   遉(※「遉」の字は、正しくは点が一つのしんにょう))
12 月 人権擁護都市宣言
平成7年 4 月 第12期市議会議員選挙
5 月 県立宿毛高校開校50周年
11 月 中筋川ダム試験湛水始まる
地方拠点都市地域として知事承認を受ける
平成8年  4 月 沖の島保育園新築移転
6 月 第1回沖の島クリーン作戦が行われる
7 月 土佐くろしお鉄道宿毛線のレールが宿毛駅に到達
9 月 高知競馬宿毛場外発売所「パルス宿毛」オープン
11 月 坂本ダム堤体コンクリート初打設
県立宿毛工業高校創立40周年
平成9年 3 月 幡多けんみん病院起工式
8 月 片島中学校、野球部・相撲部が全国大会でダブル優勝
10 月 土佐くろしお鉄道宿毛線開通
平成10年 3 月 楠山小学校が廃校
8 月 中筋川ダム竣工式
11 月 市長選挙(14代   林   遉(※「遉」の字は、正しくは点が一つのしんにょう))
平成11年  3 月 移動図書館廃止
4 月 県立宿毛病院を廃止し、県立幡多けんみん病院が開院
整備中の宿毛湾港に豪華客船「ぱしふぃっくびいなす」、「ふじ丸」が初寄港
第13期市議会議員選挙
11 月 林遉市長が出張先の東京で急逝
12 月 市長選挙(15代   山下   幸雄)
平成12年  3 月 県立宿毛高校小筑紫分校閉校
第3セクター(株)幡多情報エントランスセンター設立
宿毛湾港に豪華客船「飛鳥」が初寄港
4 月 宿毛市情報化支援センター完成
8 月 宿毛湾港に豪華客船「おりえんとびいなす」が初寄港
12 月 重要港湾「宿毛湾港」一部供用開始
平成13年  2 月 坂本ダム竣工式
3 月 宿毛市総合運動公園完成
宿毛測候所廃止
宿毛湾港に豪華客船「SUPERSTAR   TAURUS」が初寄港
5 月 幡多地域中小企業支援センター開設
7 月 沖の島母島地区が「海の学校留学制度」で小中学生とその家族募集
第3セクター西南地域ネットワーク(株)設立
9 月 高知県西南部豪雨災害(被害総額約11億4,300万円)
11 月 宿毛湾港工業流通団地分譲開始
平成14年  3 月 テレトピア構想モデル地域に指定
初の公共下水道、宿毛クリーンセンター通水開始
9 月 すくも湾漁協が運営する栄喜市場がオープン
幡多初の高速道「中村宿毛道路」間~平田間開通
10 月 第57回国民体育大会「よさこい高知国体」秋季大会開催
寛仁親王妃   信子さまが宿毛歴史館を訪れ、祖父吉田茂氏の資料を視察
12 月 幡多クリーンセンター稼働
平成15年 2 月 中村宿毛道路(平田・宿毛インター間)   杭打式
田ノ浦漁港起工式
4 月 宿毛高校に「総合学科」設置
沖の島保育園休園
第3セクター・ケーブルテレビ「Swan  TV」放送開始
市営定期船の新船「すくも」(82トン)就航
第14期市議会議員選挙
宿毛文教センター開館10周年
5 月 生家跡の真丁商店街に小野梓記念公園完成
関西テレビが宿毛市の大自然と素朴な人々に囲まれた間 寛平の少年期を描いたドラマ「間寛平少年物語」のロケを橋上町で実施
6 月 地域子育て支援センター設置(宿毛市東部農村環境改善センター)
7 月 宿毛市・大月町・三原村合併協議会発足
9 月 市営沖の島循環バス「沖の島ゆるりんバス」が正式運行開始
11 月 市長選挙(16代   中西   清二)
宿毛市出身洋画家奥谷博さんがふる里で初の個展
平成16年  1 月 宿毛観光汽船(株)倒産、宿毛佐伯間フェリー航路運航停止
3 月 市制施行50周年
4 月 母島小中学校、弘瀬小中学校が統合し、沖の島小中学校となる
豊ノ島関が十両昇進を果たし、本市で初めての関取が誕生
宿毛湾港に豪華客船「にっぽん丸」が初寄港
9 月 宿毛市・大月町・三原村合併協議会解散
11 月 県立宿毛工業高校創立50周年
12 月 宿毛佐伯間フェリー航路運航再開
平成17年 1 月 特別養護老人ホーム千寿園新施設落成式典
3 月 宿毛市・大月町法廷合併協議会設置
4 月 大月町との合併断念、両市町法廷合併協議会解散
5 月 県立宿毛高校開校60周年
6 月 四国西南サミットに新たに西予市が加わり、7市となる
11 月 県内初の衛生管理型市場「すくも湾中央市場」が稼働
「救援物資の提供に関する協定」を四国明治乳業(株)と締結
12 月 「救援物資の提供に関する協定」を四国コカ・コーラボトリング(株)と締結
地球深部探査船「ちきゅう」宿毛湾港寄港
四季の丘住居表示変更
平成18年  3 月 宿毛産サツマイモで製造した芋焼酎完成、初披露
4 月 指定管理者制度による管理に移行(中央デイケアセンター、国民宿舎「椰子」、蛍湖ゴルフパーク、すくもサニーサイドパーク、土佐くろしお鉄道宿毛線平田駅駅 舎、観光センター)
5 月 米イージス艦「ラッセル」宿毛湾港に入港
7 月 高知県タッチ協会を設立
11 月 第1回市民祭宿毛まつり開催
12 月 本市初、奥谷博氏、奥島孝康氏へ宿毛市名誉市民の称号を贈る
宿毛大使(全24名)委嘱
平成19年 1 月 市ブルー・ツーリズム推進協議会発足
2 月 「焼酎特区」に認定される
3 月 高知西南中核工業団地にハジメ産業(株)の進出が決定
篠山小中学校新校舎完成
4 月 第15期市議会議員選挙
総合型地域スポーツクラブ「スポレクすくも」開設
幡多西部消防組合と幡西衛生処理組合が統合
7 月 「どぶろく特区」に認定される
9 月 宿毛線開業10周年記念事業
20社と災害時の物資調達協定を締結(クリハラ、サニーマート、中村スーパーマーケット、パルティフジ宿毛、メディコ21、菱田ベーカリー、県石油業協同組合 宿毛支部加盟のガソリンスタンド14店)
10 月 「すくもやけん夏」「市民祭宿毛まつり」「宿毛ふれあいまつり」の3大イベントを一つにした第1回市民祭「宿毛まつり」が開催
宿毛湾港に豪華客船「飛鳥II」が初寄港
11 月 市長選挙(無投票)(17代   中西   清二)
12 月 宿毛湾港工業流通団地へ企業進出が決定((株)栗之浦ドック、三好造船(株))
宿毛湾港に豪華客船「いしかり」が初寄港
平成20年 2 月 「平和市長会議」加盟
3 月 鵜来島小学校・中学校が廃校
4 月 幡多6市町村で「租税債権管理機構」を発足
5 月 米イージス艦「オカーン」宿毛湾港に入港
10 月 妹背山展望台完成
平成21年  1 月 「四万十・足摺エリア(幡多広域)観光圏協議会」設立
3 月 和田保育園が閉園
本市で初のフルマラソン大会「宿毛花へんろマラソン」開催
4 月 沖の島小学校が休校
四万十市とともに定住自立圏で「中心市宣言書」調印
沖の島・鵜来島が「島の宝100景」に選定される
「四万十・足摺エリア(幡多広域)」が「観光圏」に認定
5 月 宿毛市推奨品制度開始
旧和田保育園へ地域子育て支援センターを移設
9 月 小筑紫町栄喜地区を中心に映画「パーネントのばら」ロケ実施
10 月 「沖の島あったかふれあいセンター」開所
新港に倉庫兼旅客待合・待機所「すくも84マリンターミナル」建設
横瀬川ダム凍結
四万十市とともに定住自立圏の中心市として認定される
すくも湾漁協魚加工施設が操業開始
大相撲宿毛場所開催
12 月 (社)日本外航客船協会が行う「クルーズ・オブ・ザ・イヤー2009」特別賞受賞
平成22年  2 月 咸陽島公園へビーチスポーツコート造成
3 月 米イージス艦「レイク・エリー」宿毛湾港に入港
貝礎保育園が閉園となり平田保育園へ統合される
田の浦小学校が小筑紫小学校と統合
宿毛市立学校給食センター調理部門が民間委託
4 月 小筑紫小学校新校舎完成落成式
岡村勲氏へ宿毛市名誉市民の称号を贈る
平成23年 
 
 
 
3 月 間寛平氏へ宿毛市民栄誉賞
栄喜保育園が閉園となり小筑紫保育園へ統合される
栄喜小学校が小筑紫小学校と統合
4 月 沖の島中学校が休校
第16期市議会議員選挙
宿毛湾港新港岸壁10周年記念イベント
5 月 四国西南サミットにて災害時相互応援協定を締結
四国西南サミットに新たに大月町、三原村、黒潮町と愛媛県の3町村が加わり、7市6町村となる
8 月 道の駅すくも開設20周年記念
10 月 日本記念日協会が10月7日を「直七の日」として認定
11 月 市長選挙(18代   沖本   年男)
平成24年  2 月 四国西南サミットに新たに愛媛県内子町が加わり、7市7町村となる
4 月 現在戸籍の電算化事務開始
沖の島小学校、沖の島保育園再開
宿毛市名誉相談役を萩原敏孝氏(コマツ特別顧問)に委嘱
5 月 兵庫県篠山市と「災害応急対策活動の相互応援協定」締結
高知西南物流センター協同組合と緊急避難場所の協定締結
6 月 国民宿舎椰子と緊急避難場所の協定締結
10 月 宿毛駅東地区土地区画整備事業区域内の町界・町名が変更(駅東町)
12 月 坂本嘉廣氏へ宿毛市名誉市民の称号を贈る
宿毛署と暴力団排除協定を締結
平成25年 1 月 宿毛大使に、所谷尚武氏、村田祐造氏が加わる
横瀬川ダム建設の継続が決定
2 月 市道大島中央線が開通
4 月 宿毛文教センター開館20周年
5 月 宿毛消防庁舎・宿毛市防災センター落成式
8 月 岐阜県北方町との「友好交流」協定締結
10 月 「ねんりんピックよさこい高知2013剣道交流大会」開催
11 月 市制施行60周年記念事業「NHKのど自慢」開催
本市で初の「産業祭」開催
12 月 宿毛市を中心に高知発地域ドラマ「ダルマさんが笑った。」ロケ実施
平成26年 1 月 高知西南中核工業団地にて(株)グリーンエネルギー研究所木質バイオマス発電所及び木質ペレット製造工場起工式
3 月 萩原敏孝氏(コマツ特別顧問)へ宿毛市名誉市民の称号を贈る
平成27年 4 月 第17期市議会議員選挙
「第1回宿毛マラソン」開催
5 月 県立宿毛高校開校70周年
12 月 市長選挙(19代   中平   富宏)
平成28年 1 月 小筑紫保育園とみなみ保育園を統合した小筑紫保育園新園舎落成式
10 月 コミュニティバス(はなちゃんバス)実証運行開始
平成29年 7 月 宿毛湾港工業流通団地に(株)土佐西南丸の進出が決定
「沖の島」、「鵜来島」の集落活動センターが開所
10 月 宿毛線開業20周年記念事業
コミュニティバス(はなちゃんバス)本格運行開始
平成30年 3 月 県内33市町村で「れんけいこうち広域都市圏」に係る連携協約を締結
4 月 観光・交流拠点施設「宿毛まちのえき   林邸」オープン

市のあゆみのデータはこちら (PDF 403KB)からダウンロードできます。
  (H30.7.2 内容一部修正)

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〒788-8686 高知県宿毛市桜町2番1号
TEL:0880-63-1118 FAX:0880-63-0174
E-mail:kikaku@city.sukumo.lg.jp
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